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フィクサー

2010年02月18日(木) 21:54

本日はお疲れ様。フィクサー(共同設立者兼セージーズグループ)、あなたは毎回レベルが高くなっている。あなたは私ほどではないが努力家だ。ぜひ、今後も社会のために頑張っていただきたい。先ほどけやき坂のスターバックスで話した通り、「We don't have any choice」・・・そして,「The wise man change his mind,poor man is never」。「謙虚」を忘れてはいけない。


さきほどのYoutubeの情報感謝する。今後役立てる。セージーズは今後成長するため、あなたの仕事は大変になっていくだろうが、健康管理に気をつけて、ZKの犠牲者にならないように頑張ることだ。

そうそう、あの後、六本木から五反田までは問題なかったが、勉強のためにカフェに入ろうとしたら、店員とぶつかって、私の持ち物が吹き飛んだ。さらに、帰るときに席を立とうとしたら、ぶら下がっている看板に頭をぶつけてしまった。まあ、痛くはなかったが、極めて「奇妙な現象」が続いた。日ごろの疲労がたまっていたのだろう。しかし、私は誰にも文句など言わない。「天網恢恢疎にして漏らさず」・・・天は見ている。
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今日はお疲れ様,

2010/02/18(Thu)23:34

あなたの貴重な時間を私に割いてくれた事に感謝したい。

年末のエグゼクティブパーティー以来で久しぶりにお会いしたが、あなたは前回より10倍、いや50倍成長していた。あなたは私の想像を正しく越えている。世界の多くの著名人にお会いしてきたが、私の知る限りあなたほど優れた人間はいない。

あなたが唱えたZKの定義はまさに現代社会の闇の部分を指している。我々のような努力家の周りには多くのZKが潜み私たちの個性や情熱を潰そうとしているのだ。
私は今後、あなたから購入したブレインストーミングCD、そしてあなたが書いた200万円相当の書物を武器に、世界の繁栄と豊かな社会のために行動していくだろう。

あなたがぶつかったその店員はちゃんと謝ったのですか?
カフェは人々に日常にはない癒しの場(サードプレイス)を提供する使命がある。もしあなたに謝っていないのであれば気分を害したとして訴えるべきだろう。私なら某不動産会長の御行動と同じようにその会社を買収し、自らの手でその店員をクビにするだろう。
「不当な扱いを受けたら、10倍にしてやり返せ」この言葉に尽きるだろう。





名前:フィクサー (URL) 編集

セージーズグループ。光栄だ。

2010/02/19(Fri)00:38

きれいな返信感謝する。ごもっともな意見だ。しかし、寛容さが必要なことを忘れてはいけない。その店員は私にたいした謝罪をしなかった。つまり、マニュアル通りのロボットでもできる謝罪だった。しかし、彼らの中にも例外はいるが、ほとんどのアルバイターは、マニュアル通りにしか動いてはいけないシステムなのだ。私がブックオフで働いていた時も、つまらないマニュアルがたくさんあった。私はほとんどのマニュアルを無視していたた。その時気づいたのだ。私にはマニュアル化された仕事は似合わないとね。常に自分で考えて、自分で責任をとれるような仕事が向いていると。それはフィクサーあなたも同じだろう。だから、セージーズという会社を興すことになったのだろう。つまり、マニュアルに従わないと首にされてしまうのだから、言い換えれば、いくらハトにお座りといってもお座りなどしない。それと同じだ。これから、セージーズの価値は今上がっていく。私は将来あなたと提携をするからよろしく。では、静かなる夜をお過ごしください。

名前:会長 (URL) 編集

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