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中国に惨敗、一国民として決心

2010年09月26日(日) 23:02

明日から「大学」が始まる(冬学期)。大学とは経書にもありますが、ここでいう大学とは最高学府のことである。最高学府に身を修めるものとして、「勉学」に努めることが私の義務。今月は中国に対する怒りが露になる月となったが、これは私を大きく一歩前進させた。下手をすれば今後日本と中国とではこれ以上の問題が生じることとなると容易に予測できるため、その最悪の事態でもある「戦争」を覚悟して、今日から戦時下の学生の気分で学業に努めたいと思う。

あらかじめ断わっておくが、日本の報道にも問題がある。中国人が日本の国旗を踏んだり、すごい批判をしているところばかりを報道しているが、それは日本の報道の悪いところであり、先ほど中国人にアポイントメントをとったが、彼が言うには、あまりにも温度差があるという。つまり、日本で報道されているほど中国では、関心すらされていないらしい。抗議しているのは、いわゆる右翼であり、一部である。・・・まずこういう情報を知る必要がある。でないと、中国人に対する怒りがこみ上げるばかりになってしまうからだ。強調するが、問題なのは中国人ではなく、中国政府である。そして、今回の件における事実として、船長は2度日本の船に故意的にぶつかった。・・・これは事実だ。つまり、犯人である。

そのため、私は日本が中国に強硬な姿勢で対応してくれることを祈る。・・・残念だが、今回の尖閣諸島の日本の対応は(いくら控えめといっても)「釈放」であり、したがって「完全敗北」である。正当性はこちらにあるのに、中国の圧力に屈した形となった。これは法治国家にあってはならぬ出来事であり、誠に遺憾。ン本が実効支配をしているのだがら、本来相手にするものではない。竹島は韓国、ロシアは北方領土を実効支配しているように、実効支配しているものが本来絶対的な権利を有するのだ。にもかかわらず、今回の日本の対応は「保留処置のまま釈放」という完全敗北であった。裁判ができないということは「負け」を意味しており、国際社会は今後日本の弱腰姿勢を巧みに操って利用してくるだろう。・・・そりゃそうだろう。

権利を侵害しても何もしてこないのならば、権利を阻害しない手はない。

私だって同じことをする。これはつまり、完全になめられている証だ。私は今後すぐに、民主党を潰し、自民党に戻して、核兵器を導入することを祈る。それが軍事力となり、外交バランスを保つのである。日本人は「ルール」とは守って当然と考えているが、世界はそんなに甘くない。ルールとは幾らでも変更可能であり、それは「軍事力(パワー)」があるものに支配されるのだ。今回のアメリカの対応→「日本の判断は適切」・・・まさに、アメリカにとっても良い記念日となっただろう。・・・日本は圧力をかければ譲る国・・・というメッセージをもらえたのだから。・・・私は戦闘覚悟で今日から努力をする。それほどまでに日本は危機的な境地なのだ。
・・・H22・9・26日 PM11時 ここに宣言する・・・
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