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フィクサーからの賛辞の声

2010年09月22日(水) 16:53

私は最近ネクタイにはまっている。それは昔からであり、・・・まあ、その話はさておき、

敬愛する友人であるフィクサーから賛辞の声が届いたため、ここに紹介する。彼は私と同様に、

「自らを豊かにし、人々を豊かにする」

という考えのもと、日々行動をしている有志である。彼は最近「怒りの利用」「orokamono」を読み、感銘を受けたと言う。そのメッセージを以下に載せる。



ご機嫌よ、

先日あなたのブログを読んだ、多くの日本人の異常性には我々は何年も悩まされいる。しかし最近は度を越えた輩が多い。我々は人より特に誠実で謙虚な人間なはずだが、その輩どもはそんな我々を標的にする。

この間も見知らぬ大学生が私にちょっかいを出してきた、私はあまりの理不尽な言動に怒りを覚え、その日の模擬テストで100点を取ってしまったほどだ。

あなたもこの間のデニーズやモスバーガーで非常に不快な目にあった事は大親友の私にって心が痛む。

我々は現在重要な試験の真っ最中だが、これらの怒りをエネルギーに変えて勝利を掴んでいこう。




・・・まさに、誠実なる意見である。物事をしっかりと受け止め、前身のみに意識を注いでいるのが手に取るようにわかる。彼は本質的な事実を知っている。そう、「人間は明日死んでもおかしくない」。だからこそ、多くの若者(我々と同じ年齢)が犯す間違いをせずに、後悔のない日々を歩むことができるのであろう。私はまだまだ修行の身であり、おそらく彼も同じである。吉田松陰の言葉を思い出し、前進あるのみである。

吉田松陰の言葉

「百年の時は一瞬に過ぎない。どうか、君たちはいたずらに時を過ごすことのないように」


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