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靖国神社参拝ツアー

2010年07月24日(土) 22:00

フィクサーとの会合
今日は朝から忙しかった。Lの談話室の名誉顧問である「フィクサー」と久しぶりに会ってきたからだ。彼は私と同じ年齢(21)だが、極めて誠実な人間である。今回のツアーは「フランスパン屋」から始まった。2時間ほど「この世の終わり」について語り、今後の対策を考えた。その後場所は「飯田橋」に移り、神楽坂の散歩をした。神楽坂は私の故郷であり、日本有数の観光地である。途中有名な政治家の邸宅や、失神するほどの豪邸などを目の当たりにした。「ここは日本か?」と思えるようなユニークな豪邸が数多くあった。我々は歩きすぎて(10キロは歩いた)汗だくになったため、地下鉄を用いることにしたが、神楽坂及び飯田橋の地下鉄に大いなる感激をした。神楽坂の駅の内装は間違いなく外国人観光客を意識しているものだった。口で説明するのは難しいが、

●線路とホームの高さが1メートルていどのため、落ちても上がることができる
●イタリアみたいなきれいな内装
●ちょうどいい温度調節

など、とにかく凄い液である。次に飯田橋駅についてだが、美術館を思わせるようなエスカレーターや通路には驚いた。こんなところが日本にもあったのかと感心した。
次に足を運んだのは「靖国神社」である。遊就館を訪れ、参拝した。毎回のことながら、記念館では涙があふれてきた。フィクサーにいたっては泣き崩れ、歩くことができるような状態ではなかった。そのため、休憩のために自動販売機で「飲み物」を購入することにした。すると、フィクサーの買った生茶(ペットボトル)の蓋に「カビ」が生えていることが発覚した。せっかくの涙もすぐに怒りとなり、本社に電話をした。しかし、「土曜、日曜、祝日は休み」で電話が通じなかった。彼は飲み物を捨て、蓋の写真を撮り、明日以降、本社に写真と共に抗議文を送るそうだ。当然過ぎるほど当然の行動と言える。ユーザーを馬鹿にするにもほどがあるだろう。彼の怒りは10分くらい続いたが、参拝をして落ち着いた。

その後、北の丸公園にて皇居の見学と、イギリス風博物館(東京国立近代美術館)を訪れた。外見の美しさに見とれるあまり失神寸前となった。ちなみに、私の母校の「千代田区立富士見小学校」のマラソン大会と、所属していたボーイスカウト(小学生のため『カブスカウト』)でも何度も行ったため、私にとって北の丸公園は特別な思い出の場所である。今度Lの談話室の会員と共に遠足を予定している。
その後皇居を外から眺めたが、毎回のことだが、皇居前の道には、マラソンをしている男女人種関係なく、数多くいる。たしかに、日本一気持ちのいいマラソンコースと言えるだろう。丸の内の会社のCEOや役員クラスの人が
朝から走っているのは有名な話だ。

その後、大崎のニューシティのカフェにて話し合い→ゲートシティにて本を購入後、話し合いをして、解散となった。ちなみに、その後のスカイプは上手くいかなかったため途中棄権させてもらった。上手くいかないことはやる意味をもたらさないのである。
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2010/07/27(Tue)16:15

よく失神されるんですね!!

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