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VIE DE FRANCE 大崎店の店員。

2010年06月06日(日) 14:24

来週は病理学の試験のため、朝から勉強しようと思っていたが、近くでお祭りをやっているようで、太鼓のうるさい音が耳に届いてくる。そのため、勉強そころではないので、エクセシオールカフェと、VIE DE FRANCEで勉強をしようと考えたのだ。そこで一つ、大崎のVIE DE FRANCEの女性店員に苦情を言う。本当は直接言おうと考えていたが、怒鳴る気分ではなかったので控えた。というのも、この間抜けな女性店員は、客のことを考えずに行動をしていたからだ。10秒に1回くらいドア(おそらく、コップや道具の出し入れのため)を開けたり閉じたりしているのだが、その音が異常に大きい。静かに閉めればいいものを、「ドン」と大きな音で閉めるのだ。おそらく新人さんなのだろうが、さらに問題なのは、レジにはもう一人の男性の従業員がいたということだ。本来ならば、「うるさいから、もう少し静かに閉めて」と言うはずなのだが、それを言わない。いや、言えないのだろう。従業員からの好感度を上げたいという典型的なダメ上司タイプである。私が経営者だったら、こんな男性はすぐに首にする。部下の失敗を指摘できないような人間に仕事など任せられないからだ。そのため、この女性従業員は自らの愚かな行動に気づかない状態で社会人になっていくのだろう。これはこれでかわいそうなことだ。私はこの女性を救ってやりたい気持ちが強いため、大崎のVIE DE FRANCEの店長は、6月6日の午後1時から2時を担当していた女性従業員(アルバイト)に注意をすべきだ。でなければ、近いうちにつぶれるだろう。ちなみに、私はこの店をひいきにしているため、今までに100回以上行っている。実際にLの談話室のブレインストーミングもここでやっているくらいである。そのため、この店の復興を願うばかりだ。

今家に帰ってきたが、まだ、お祭りをやっているようで、太鼓の音が聞こえてくる。たくさん練習しての晴れ舞台かもしれないが、何時間も馬鹿でかい音で太鼓をたたかれるのは迷惑極まりない。そんなにやりたいならば、小学校でも借りて、音楽室の中でやるべきだ。
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