<
< 2017年06月 |  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 | 2017年08月 >
ホーム  > スポンサー広告 > 権利がない?それは受刑者 > 会長の考え > 権利がない?それは受刑者

スポンサーサイト

--年--月--日(--) --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

権利がない?それは受刑者

2010年04月23日(金) 23:41

多くの人は犯罪を犯して刑務所にいる人間ではない。たとえそうだとしても、刑務所からでていれば問題ない。それは「自由」な証拠だ。





しかし、私の尊敬する赤の他人のおじさんがいっているように、「自分で勝手に牢屋をつくって、その中に入っている人が多い」。これは危険であり、人々は欲求不満となるだろう。まず、私は学生なので、「学費」と「時間」を多大に払っているため、「意見を述べる」「質問をする」「不当を許さない」権利がある。これは当然のことだ。しかし、「そんなことは傲慢だ」と言う人がいる。・・・ならば、不満を抱えて過ごせばいい。私はお金と時間をはたっているため、有意義に大学を過ごせるのは「当然」と考えているため、今日もそうだが、教授に対しても「もっとわかりやすい実習をしてもらわないと困る」と言う。これは当たり前の権利だと感じている。それが学生の権利だと思う。私は先生に反抗をすることはない。これは「意見」であり反抗ではない。まあ、最近は調子が悪いので、控え目になっているが、今日の討論でも言ったように、「他人事」と言わずに、自分と同じように相手を考える必要があるのだ。私は幸いにも、暴力、暴言・・・あらゆる被害を経験しているため、その痛みを知っている。これはとても大事なことだ。痛みが分かれば人のことを考えるようになるからだ。喧嘩は必須だ。喧嘩ほど興奮するもんはないし、意外と楽しいものはない。だから、悪く考える必要はない。私も人間だから、ただし行いの中にも間違いはある。これは誰もが同じだろう。一つ言えるのは、傲慢になってはいけないということ。そして、価値がないなどと言わずに、とりあえず買うこと。

そのため、喧嘩を売られた場合、一緒に血だらけになるまで喧嘩をしよう。それもいい思い出になる。一番良くないのは、喧嘩はしない、争いはしない、文句は言わない・・・つまり、「何もしない」ことだ。これはデメリットしかない。日本にいると言論すら封殺されてくるから問題はあるが、どうぞ、肉を食うつもりで行動してもらいたいものだ。それが日本の活性化になる。どっちにしたって死ぬんだ。別に早いか遅いかだけだ。
スポンサーサイト

コメントの投稿

コメントの投稿
装飾
非公開コメント


トラックバック

トラックバックURL



▲このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。