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830P  SoftBankの携帯はあり得ない

2010年03月23日(火) 09:07

私はSoftBankの830Pという携帯を使っているが、以前に電源がつかなくなるという事態になったため、センターに持っていったのだが、
店員は「この機種は壊れやすいんですよ。申し訳ないですが・・・」
私「買ったときにそのような説明は受けていない。無料で交換できますか?」
店員「ええ、それは可能ですが、中身は全て消えてしまいます」
私「(まあ、この時点であり得ないが)はい。じゃあ、交換してください」
店員「申し訳ないですが、当店にはございませんので、今在庫があるところを確認します。」
こう言って他店に電話をしているのだが、その時の他店に対する態度が、「申し訳ないです・・・」などを連発しており、まるで、私に「良いことをしてあげてる」ような雰囲気を出しているのだ。そして、
「品川のセンターになら在庫があるようです。では、お金はかかりませんので」・・・ソフトバンクの店員の質とはこの程度だ。お客さんがどういう気分でここにきているのかを知らないのだろう。

そして、品川に行くと、30分ほど待たされてから呼ばれた。そのときの私の態度は自分から見ても態度が悪かったと認識しているが、それは仕方ないことだ。こんなときに「聖人」でいられる人間などいないだろう。しかし、まあ、そこの店員は技術力がよろしいようで、データを取り戻してくれた。これはうれしい限りだ。そのため、その場で拍手をして店員の名前を聞き、何度もお礼の言葉を述べた。最後には2人とも笑顔で「一見落着」をしたのだ。

しかし、今日の8時30分ごろに、また、この携帯が壊れた。明日は私の大学の進級発表があり、その前後にはいろいろとメールをすることになるため、携帯が使えないというのは大変なことなのだ。また、あの店員に会うわけだが、正直、SoftBankの携帯の不便利さには「賞」を与えたいものだ。


ちなみに、私の進級は問題ないだろう。私は追試験も上手くいき、本試験の科目は相当良かったからだ。とはいえ、世の中には絶対はない。私の大学はいろいろと手違いが多いため、安心などできないのだ(昨年は、試験を欠席扱いにされた)。もし、私が落ちていたら宝くじ3億円が3つ当たるようなものだろう。しかし、世の中はここまで偶然が連続することはない。それが世の中というものだろう。つまり、それは、今週日本とアメリカが戦争をする確率とほぼ変わらない。

天網恢恢、疎にしても漏らさず




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