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批判しかできない野党

2014年10月23日(木) 14:55

安倍首相が閣僚を交代させ、『女性閣僚を5人』にしたことが、世界で大きく報道されたが、この選択が間違っていたことは明らかのようだ。小渕氏、松島氏が政治資金及び公職選挙法でダブル辞任し、新しく就任した宮沢氏も既に政治資金問題で野党が批判している。さらに、片山さつき委員長が今月だけで2回も野党から避難され、謝罪している。

本来議論しなければならないことを一切議論せず、与党を引きずり下ろすことに力を注ぐ野党。たかが、資金問題で辞任することも「北朝鮮」なみに厳しい話だが、閣僚が2週間足らずで交代してしまうことは、日本の政治家のバリューを著しく下げるのは間違いない。それは、国力にも影響する。すなわち、日本の政治家の「野党」と「メディア」が日本の国力を下げている。

しかし、どんなに自民党に批判が生じても、仮に消費税増税で支持率が下がっても、『民主党になってほしい』と流れが変わることは皆無だろう、鳩山、菅元総理のような人物と比較してしまうと、安倍首相のリーダーシップ、外交手腕は『比にならない』というのが、全会一致であるためだ。

安倍政権を本気で倒すためには『支持率を下げる』だけでなく、野党に魅力があることを示さなければならない。そうでなければ、単に、今野党がやっている行為は、日本の政治家の質を下げているだけだ。
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